近畿(大阪・奈良・京都等)の交通事故相談、被害者請求、後遺障害認定申請はお任せ下さい。西森行政書士事務所

近畿(大阪・奈良・京都等)の交通事故被害者を二人三脚の医療コーディネートで完全サポート

後遺障害等級認定から損害賠償請求までトータルサポート

巷で言われているほど異議申立手続きは簡単ではありません。適正な等級認定を受けて満額の地裁基準解決を実現するには、事故直後から専門家に相談をすることが必要です。ぜひ、当事務所にご相談ください。

特徴1 圧倒的なノウハウと全国規模の医療機関情報を駆使して適正な後遺障害等級認定を目指します。

行政書士は自賠責保険手続き(後遺障害認定申請)の専門家ですが、実際の検査・立証、診断書の作成は当然のことながら医師の仕事です。このため、適正な等級認定を実現するには、何よりも交通事故に前向きな医療機関の協力が必要となります。当事務所は全国規模の有力な医療機関情報を駆使して適正な後遺障害等級認定を強力にバックアップします!

特徴2 行政書士と弁護士の共同受任による交通事故のワンストップサービスを実現しています。

お客様のご希望に応じて、行政書士から弁護士へのシームレスな引継ぎ・共同受任体制も整備されています。後遺障害等級認定は行政書士、等級確定後の損害賠償請求は弁護士という明確な線引き・役割分担によって、事故直後から地裁基準による完全解決まで安心のフルサポート。交通事故被害者のためのワンストップサービスを実現しています!

※行政書士業務範囲外のご依頼(相手方との示談交渉・訴訟等)に関しては、最初から連携の弁護士事務所が対応させていただきます。紹介料などは一切いただきませんのでご安心ください。


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非切

昨年、アメリカ・シアトル州スポーケン市の道場を訪問した時、同道場のアメリカ人(白人)指導者から、「非切」とう言葉を耳にしました。非切とは、我が「非心」を切ると言うことで、剣道最高の指標なのです。実に素晴らしいと思いましたし、アメリカの指導者が剣道に何を望んでおられるかを、よく窺い知れた思いがいたしました。

剣道はまさに「非切」であります。己の非心を切り、社会の非信を切り、すべてを「正」の一字に帰一するものであります。心を正し、身を正し、さらに行いを正し、最後は世を正す行動こそ剣道本来の目的であり、剣道が現代社会に生きる究極の使命だと思います。

日本は資源皆無の国と言われていますが、ただ無限にあるものは、まさに精神的資源だけであるかもしれません。

蔵の宝大切なり 蔵の宝より身の宝大切なり 身の宝より心の宝大切なり        日蓮

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